こんばんは!
義姉の修繕費ですが、まだゴネているようです。
この家は自分に住む権利がある、そういう考え方を何度も聞いています。
確かに、実家かもしれません。
ですが、大人になって自立したら、親も子も切り離して考えるべきではないかと私は思っています。
結婚している頃から、そして今も、義姉は親やきょうだいに
「貸して」とか「ちょうだい」とか、平気で言います。
自分が欲しければ、自分で手に入れればいい。
身の丈に合わなければ、諦める。
親やきょうだいのものは、自分のものではない。
そんな当たり前の事が、理解できない人です。
子供の頃から、欲しいものはわがままを言って手にしてきたせいか、今も身の丈以上のものを欲しがります。
お金が足りなければ、親の財布をアテにする。
細々とした費用を、今も義母に出してもらっています。
考え方や暮らしを変えていかなければ、義父母がいなければいつか行き詰まる。
そんな時に巻き込まれないようにしたいです。
今日もアルバイトです。
小さなじゃがいもを丸ごと入れた、カレー味のポトフ。
他に、ツナとコーンの炊き込みご飯を準備しました。
ではでは、行ってきます。
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コメント
コメント一覧 (1)
私は昨年最愛の父を亡くしました。
遺してくれたお家を引き続きましたが、マンションなので修繕積立費や管理費、固定資産税などを当たり前に納めます。生活すること、家に住むということはそれだけお金がかかるのです。
一軒家だって変わらずにいろんなお金が出ていくんだね…と、ある程度の年齢で分からないとはビックリです。
義姉さん、普段スマホ弄ってますよね?『ググれよ』と言いたいです。知らないフリ、気付かないフリなんて死ぬまでし続けられないのに。
mamekitaguni
が
しました